072ナイトフィーバー

男だって女の子みたいに気持ちよくなりたい。 そんな一心で探究した主にドライオーガズムに関する オナニー方法を余すことなく紹介していきます。

会陰性感を開発する方法

2017年12月10日 15時44分

今回の記事では会陰の性感の開発について書いてみます。
僕はそもそも会陰という名前を知りませんでした。笑

蟻の門渡りとか呼ばれていて、
タマタマと肛門の間のなんか縫い目みたいになってるところのことろ。


僕は昔からこの辺を舐めてもらったりすやとくすぐったくて気持ちいい感覚は少しだけありました。
ただそれがドライオーガズムやメスイキと繋がっているなんて思ってもいませんでした。
でもドライオーガズムをを目指すなら絶対会陰も開発した方がいいと思います。

なぜかという理由も含めて書いていきたいと思います。
 

 会陰部を開発した方が良い理由を3つ紹介!

一般的に乳首やおちんちんと違い開発するのが難しそうなイメージがある会陰部。
なんでわざわざおススメってことで紹介しているのかというときちんと理由があります。

理由1 前立腺と繋がっているから

会陰のところは、PC筋と呼ばれる筋肉があって、(おしっこを出したり止めたりするのに使われる筋肉)、実は前立腺ととても近い位置にあります。

会陰部の筋肉を動きを自分で調整できるようになったら、
その動きが前立腺に伝わるので身体の内側から前立腺を刺激できるとゆーことです。

だから会陰部での性感といっても、
結局は前立腺とつながった性感なのかなーって気はします。

理由2 手を使わないでも刺激できる

会陰部筋肉は少し練習すれば自分で簡単に動かせるようになると思います。

慣れてくれば自由に動かせるようになります。
自由に動かせるようになるとゆーことは、、、、
そう、両手を使わないで前立腺を刺激できるんです!

これをマスターすればそれこそ誰にもバレずに練習することもできますし。
それこそいつでもどこでも(笑)

理由3 ほかのオナニーと同時にできる

会陰部を自分で動かして刺激するタイプのオナニーでは、
両手がフリーになるため、ほかのオナニーとも組み合わせることで快感倍増出来ちゃいます。
特に両手で乳首をいじりながらのオナニーは格別でだんだん意識がふわ〜としてきて、幸せな気分に浸れますよ。
 

会陰部の具体的な開発方法

メスイキを目指すのであれば会陰部を開発しないのはもったいない理由がわかったところで、
ここでは具体的な会陰性感の開発方法を紹介したいと思います。

まずはPC筋を動かす感覚を身に付ける

会陰部の筋肉を動かす=PC筋を動かすとゆー認識でいいと思います。
医学的に正しいかどうかわかりませんが、
イメージとしては合ってると思います。

PC筋を動かすには、一番わかりやすいのはおしっこを途中で止める感覚。
この状態がPC筋肉を締めた状態です。

反対にその力を解いた状態がPC筋を緩めた状態と考えていいと思います。
 

つづいて呼吸と連動させる

なんとなーくPC筋を締めたり緩めたりの感覚がわかったら、呼吸と連動させてみましょう。
PC筋を緩める時に息を吐いて、吐き出す時にギューっと締め上げるイメージ。

これはどこかで読んで僕も試していたんですが、
吐き出す時に口をタコさんのように丸くすぼめて吐くと、なぜか力が加わりやすい気がします。
(※口をすぼめるときに使う筋肉と、会陰部を占める時に使う筋肉が同じ仲間だとか聞いたことがあります)


吸いながら締め上げて、吐きながら外に押し出すイメージです
これを寝る前に何度か繰り返したり、暇な時に練習しておけばPC筋はだいぶ動かしやすくなります。

 

慣れてきたらイメージ(妄想)と連動させる

慣れてきたら特に呼吸を意識しなくても自分の思う早さで動かせるようになります。
PC筋を呼吸に合わせて動かせるようになったら今度はそこにイメージを付け加えてみましょう。

僕の場合は会陰部に自分に女性の性器が出来ているイメージ。
会陰部を緩めて次の呼吸で締め上げると、それと同時にそこから快感の渦、
あるいはおちんちんのようなものがズズズズ〜って体内に入ってくるようなイメージでやってます。

あとは妄想のピストン運動に合わせてPC筋を締めたり緩めたりしていければ最高です。

なかなか小刻みに動かすのは難しいかもしれないので、
慣れるまでは指先をそっと会陰部に当ててPC筋で指を吸い込んだり押し出したりするイメージでやると
感覚が掴めるかもしれません。

僕はこの会陰部の出し入れ運動を毎日、思いついた時にやってました。

直接指で触って開発する方法もあります

呼吸と連動させて開発するのは上記の方法だけでも十分だとおもいますが、 
難易度はさらに上がるかもしれませんが自分の指で触って開発する方法もあります。

乳首でのオナニーなどで性感が高まっている時に、薬指の腹のあたりでそっと会陰部に触れてみましょう。

じんわりとかすかに快感を感じるかもしれません。
しばらく触れたり離したりして快感がなくなったらそこで終わりです。
トントントン、、、と優しく触るイメージで。

会陰部の開発が進めば女性の性器に見たたて、
手マンするように会陰部をゆっくり刺激してあげるのも最高に気持ちいいです。

余談にはなりますが、指で会陰を刺激しながら乳首をいじってる姿って、
なんだか女性のオナニーみたいでビジュアル的にも興奮出来るのでオススメですよ♪
 

まとめ

以上いかがでしたでしょうか。
今回は会陰部(蟻の門渡り)の開発に向けて紹介してみました。

簡単に内容をまとめると、、、

会陰開発のメリット
  • 両手がふさがっていても出来るため、やろうと思えば人知れずどこでも開発可能。
  • それ故にほかのオナニーと組み合わせバッチリ。

会陰部開発のポイント
  • 開発方法はPC筋の開発が最重要。
  • 呼吸に合わせて締めたり緩めたりを繰り返す。
  • 手を使って触れるときは力は入れずにそっと優しく触る程度でOK。

とまぁこんな感じでしょうか。
会陰部準備不要でいつでも出来るので、
この会陰部出し入れ運動の練習は毎日やることをお勧めですよ〜


このサイトの管理人です。
普段は会社員として生活している30代。
無類の女好きでセックス大好きでしたが、
独身をこじらせえてドライオーガズムの扉を開きました。

もっとドライが身近になる世の中が来ればいいなぁ。
・・・なんて割と本気で思っています。


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