072ナイトフィーバー

男だって女の子みたいに気持ちよくなりたい。 そんな一心で探究した主にドライオーガズムに関する オナニー方法を余すことなく紹介していきます。

ドライオーガズムって??

男性の中では性感帯=おちんちんという方は当然ながら多いと思います。
もちろん僕もそうでした。

始めてドライオーガズム専門店に行ってみましたが、
おちんちん以外を触られても、「ん~なんだかくすぐったい感じはするけど・・・??」
くらいしか感じずに、自分には才能ないのかな、と諦めかけたこともあります。

でもいろいろ試行錯誤した結果、半年ほどでバリバリに感じるくらいまで成長できて、
風俗嬢からも、この短期間でここまでドライマスターできるお客さんは少ないと
お墨付きをもらいました(笑)

どうやって開発していったかとかは、詳しく別の記事で書きますが、
意識していたのはある程度気持ちよくなってきたら、とにかく性器の快感から離れること。

性器に意識が行っているとどうしても射精したい願望が湧き上がってくるので、
気持ちい感覚と、射精したい感覚を切り離すことが大事かと。

まずは今回は、その一つ前の段階のお話。
おちんちん以外でどこで感じるん??
ってことについて書いていきますよー。
 

突然ですがこちらのサイトを訪れている方はオナニーをしていますか?


おそらく男性であれば、かなり多くの方がYESと答えたのではないでしょうか。

私たち人間は多くの野生動物と違って、
理性を司る大脳新皮質が発達していることが知られています。
そのためセックスやオナニーにおいても、単なる生殖活動としてではなく、
それ自体を楽しむための方法をたくさん身に付けてきました。

そこで話はもどりますが、先ほどの質問でYESと答えた人の中で、
おちんちん以外を触ってオナニーしているという方は
いったいどのくらいいるのでしょうか?

一度目の質問に比べてぐっと数が少なくなったのではないでしょうか。

僕個人としては乳首でオナニーすることもありますし、
の日は射精はせずに乳首でのオナニーだけで満足するという日も多々あります。

自分でいうのもなんですが、僕みたい性器以外を触ってオナニーする男性はまだまだ少数派だと思っていました・・・

おちんちん以外でオナニーする男性はどのくらいいるのか?

ここで僕が尊敬する大島薫さんの本から引用という形で紹介させて頂きます。

男性のオナニー方法に関するある調査が行われましたが、
オナニーの時にアナルを触る男性と、乳首を触る男性の数はほぼ同数いることが分かったそうです。



出典//大島薫 大島薫先生が教える セックスよりも気持ちいこと より
アリソンキルシュバウム氏のオナニー方法に関する調査結果



お尻を触るなんて、ゲイの人とか特殊な性癖の人の話だろうと思われるかもせ入れませんが、
上の表を見て分かるとおり、10人中3人以上は、お尻の刺激により快感を感じているんですね~。
(ちなみに上の表は、複数回答可)

ちなみに乳首を触って行うオナニーをチクニー、お尻を触って行うオナニーをアナニーと呼ばれています。

ドライオーガズム=アナニー??

さて、本サイトではドライオーガズムを体感してみたい!という方向けに書いています。。

これを読んでれくれている方で、ドライオーガズム=アナル(前立腺で感じること)
と捉えている人は多いのではないでしょうか。

別の項目で詳しく説明したいと思いますが、あっているようであっていない感じです。

一般的にドライオーガズムとは射精を伴わない絶頂と定義されています。
だから別にお尻(前立腺)で絶頂を迎えようと、乳首で絶頂を迎えようと、
あるいは妄想だけで絶頂を迎えてしまっても、
射精を伴わなければそれは「ドライ」オーガズムと呼べるのです。

先ほどチクニーの話もしましたが、乳首で体感するオーガズムですが、
手軽だし幸せな気持ちになるしとてもおすすめで、本サイトでもおすすめしています。
乳首の詳しい開発方法なんかも、記事にしていきたいなぁと考えています。

けれどもなぜ、ドライオーガズム=お尻(前立腺)
というイメージがここまで定着しているのかというと、
それはおそらく一番説明するのが、分かり易く簡単だから。


乳首でだって、会陰部でも、妄想でだって、絶頂を迎えることはできます。

物理的に確かめることが出来て、
専門の風俗店もあって(他人にやってもらえるのはすごいメリット)
さらに情報も豊富なお尻(前立腺での)ドライオーガズムを目指すのが、
一番説明もしやすく簡単なんですね。


だから上の「説明するのが」という部分を強調しました。
説明するのが簡単なだけで、
達成するのが一番簡単かというとそうでもないと僕は考えています。

とはいってもやはりこちらのサイトを訪れた方が望むのも、
前立腺でのドライオーガズムに関する情報の要望が一番多いだろう、
という考えのもと、まずはお尻でのドライオーガズムを目指す方法から書いていこうと思いますので、
お時間のある方は他の記事も目を通してみてくださいね。
 

そもそもなぜお尻で感じるのか

2017年12月10日 14時48分

さて今回の記事ではそもそもお尻は感じるのかということについて書いていきたいと思います。

お尻が感じるなんてゲイとか、あるいはそういう
特殊な性癖の人だけなんじゃないの?と考えるかもしれません。

もしくは少し触られるぐらいならくすぐったいぐらいで気持ちいいけれど、
物入れたり出し入れしたりする行為はちょっとという方も多いと思います。

でもそーでもないみたいです。
おしりで感じるというのは、本当に一部の特殊な人たちだけなのでしょうか?
 

 意外と多い  おしりで感じる男の子は意外と多い!?

ある調査結果によるとオナニーをする時にお尻を触って快感を得る男性は3割ほどいるそうです。

3人に1人と考えると結構多いですよね。
友達のグループの中にだいたい一人くらいはいるってことですよね・・・

実際に僕も男友達と話をする時に、お尻を責められる店に行くのが好きだという話をすると、
だいたいみんな(自分は行かないけど)友達の誰々がはまっているとか、そんな感じの返答が帰ってきます。

少し触られたり舐められたりするくらいなら、
なんだかいけないことをしている感じで少し気持ちいのはわかります。

でも指とかおもちゃとか、あるいは本物のおちんちんを挿入して。
お尻で感じるっててどーゆーことなんでしょうか?
性器でもないのになんで・・・って僕は思っていました。
 

僕が体感したお尻で気持ちよくなる3つのパターン

先ほどお尻で感じで男の子意外と多いという話をしましたが、
もちろんその中にはアナルをちょっと触るくらいで気持ちいいという人や、
ガッツリ挿入して欲しいという人などは様々だと思います。


一般的に言うアナルオナニーとは、
お尻にディルドのようなものを挿入して出し入れする行為を指すことが多いです。
挿入するものの太さは綿棒のように細いものから太いものまで様々あります。


僕がいろいろと調べたり実体験した結果、お尻で感じるというのは主に三つのパターンがあるように思えます。
  1. 排泄感による気持ちと感じる快感
  2. 前立腺による快感
  3. 直腸壁による快感

せっかくなので、順番に説明していきますねー。
 

1.排泄感による快感について

ヒトはトイレに行って排泄する際に少なからずとも気持ちというか、
心地よい気持ちになるように作られています。

そうでなければ排泄するたびに痛かったり苦しかったりすると誰も排泄したくなくなります。
そうなると生物として生きていくことができなくなってしまいます。

ですので、まずお尻で感じていることはにこの排泄感を疑似的に味わっている。
しかもその時間がずっと続くため、この排泄し続けるような感じが気持ちと言う人は多いです。

最初のうちはなんだか漏らしているんじゃないかと不安な気持ちになりますが、
慣れてしまえば確かに永遠に排泄しているような感覚を味わうのはゾクゾクしてとても気持ちですよ。

2.前立腺による快感について

出てきました前立腺!
このサイトではドライオーガズムについて書いていますが、
ドライオーガズム=前立腺での快感という認識の方も多いのではないでしょうか。

それにしても近頃は前立腺を刺激すると気持ちいいという情報は、
以前よりもだいぶ広まったように感じます。

風俗店などでも前立腺マッサージ専門の店もありますし、
通常のお店でも追加料金を払えば前立腺マッサージをやってくれるという女の子もたくさんいます。
 
そもそもなんで前立腺は気持ちいいの?
ではなぜこの前立腺が感じるのかとうお話ですが、
私たちは種の保存のために射精をする瞬間に心地よいと感じるように作られています。

射精をする瞬間に精液が流れてくる管があるのですが、その管が前立腺の中を通っています。
粘度の高い精液がこの管を通過した時に、どろっと前立腺を刺激して快感を感じるようになってます。

この前立腺を指や専用の器具などで刺激することにより、
射精をしなくて強制的に快感を感じさせる、これがいわゆる前立腺マッサージです。

具体的にどうやってするのかというと、
前立腺の位置はちょうど直腸のすぐ近くにありますので、
お尻から指や器具を入れてそこを刺激してあげる方法が一般的です。

前立腺のもう少し詳しい開発方法などはこちらに記載しているので、
よければ覗いてみてください。
/preview/site/4874454974/?type=page&id=p3713562177494168

神さまなんでこんなとこに前立腺作ったんだ。。
お陰でアナル愛好家が増えちゃったじゃないか。。。
と疑問に思うのをを避けられません。(笑)

3.腸壁によって刺激を感じる方法

実はこの方法は僕もまだ体験しないというか感覚がつかめてないのですが、
開発すれば前立腺じゃなくても直腸壁でも快感を感じることもできるそうです。


ちなみに前立腺は男性にしかないので、
ドライオーガズムといっても前立腺で感じる快感というのは、
あくまでも男性にしか感じることのできないものではないか
と僕は考えています。

・・・そうはいっても通常の射精なとは比にならないくらい気持ちですが。

そう考えるとこの直腸壁による快感というのをマスターするのが本当の意味で
女性的なドライオーガズム(メスイキ)といえるのではないでしょうか。

余談にはなりますが、お尻で感じる女性もたくさんいますよね。
女性に前立腺はないけれど、感じているのはどういう原理なのでしょうか。

このあたりはまたいろいろ調べて記事に出来たらなぁと思います。

あれ??ドライオーガズム専門店行ってみたけど全然感じなかった話

2017年12月10日 15時40分

前回の記事/preview/site/4874454974/?type=page&id=p5069814363960177で、
そもそもなぜお尻で感じることができるかといった内容について、実際に僕の体験談踏まえて書いてみました。

でもですね、10人中10人がお尻で感じるかというとそうでもないんです。
とゆーか正確にはお尻で感じるようになるには、ある程度開発が必要なんですね。

僕はドライオーガズム(メスイキ)を体感してみたいと考えて、
まずは一番情報も多いお尻を開発してみようと思いました。

一人でやる方法もいろいろ紹介されていますが、
正直自分で自分のお尻に何か出し入れするのって怖すぎて、
こうなったらまずはプロの力を借りてみようと専門の風俗店へ突撃しました。

始めての体験でドキドキしてものすごく緊張したのを覚えています。

それまではアナルのまわりを舐めてもらったり、
軽く触ってもらうことはありましたが、
なんせお尻に何かを入れたりするようなお店は初めてでした。
(指とか細いおもちゃとかだったと記憶しています)

結果どうだったかというと、、残念ながら全く感じませんでた。
それよりもお尻に何か入っているという違和感が半端なくてプレイに集中できなかったです。

よくネットでは何年も開発してるけどドライでイケないって人もいるみたいですが、
僕はそれから半年ほど開発を頑張って(笑)、ある日おそらくこれがドライでイクって感じかな?
ってとこまで開発することが出来ました。

風俗嬢に言わせれば、半年でここまで開発出来るのは才能あるよって言われました(笑)


さてさて前置きが長くなりましたが、
今回の記事では僕がお尻で感じるようになるまでの具体的な開発方法を紹介したいと考えています。
(お尻だけではないかも・・・)皆様ぜひ、こちらの記事も読み進めていってください♪
 
完全にマグロ状態だった僕が、半年足らずでドライでイキまくる体に開発した具体的な方法



 

風俗嬢も驚く急成長!6か月でメスイキできる身体にになる方法

2017年12月26日 22時53分

さてこちらの記事では、前回の記事でドライオーガズム専門店で全く感じなかった僕が
約半年で「こんだけ感じれるようになったらドライの素質があるよ」
風俗嬢にもびっくりされた開発の方法について簡単に説明していきたいと思います。

今回の記事では前立腺や乳首、会陰部と開発する箇所がいくつか紹介しています。
それぞれの詳しい開発方法についてはまた別の記事で紹介しますので、
まずは全体像を把握すると言うイメージでこちらの記事を読み進めていただければと思います。


 

1.前立腺の感覚をつかむよ

ドライオーガズムを得るにあたって1番簡単なのが、
前立腺の性感を高めてオーガズムに達すると言うもの。

こちらの記事でも紹介しましたが前立腺とは男性だけにある快感を感じる器官。
一番簡単なのはお尻の中から(直腸の壁ごしに)刺激してあげて快感を感じると言うものです。

・・・初めて前立腺の1って言われても、
全くピンとこない人の方が多いのではないでしょうか?



前立腺の位置や形についてはGoogle先生に聞いてもらえればいろんな情報が出てくると思いますが、
僕は全くどこにあるのかイメージがつきませんでした。

そこでまずはプロの方にやってもらってイメージをつけて、
その後自分で開発する方法がいいだろう思いました。
そこでSMクラブのような業態のお店でアナルを責めるのが大好きと言う風俗嬢指名しました。

余談ですがこのコがめちゃくちゃ可愛かった・・・(笑)

その時にはっきりと「開発中で前立腺の位置が分からないのでどの辺か教えて!」と言うふうに伝えれば教えてくれます。

風俗嬢によっては経験が浅く前線の位置がよくわからないと言う女の子もいるそうです。
なのでここではルックスで選ぶよりも、経験豊富そうな女の子選んだほうがいいと思います。
僕もそのお店で、前立腺攻め、アナル開発が得意という女の子を探して指名しました。


1回や2回お店に行ったくらいで、イキまくれる身体になれる
というのは少ないかもしれないのでまずは、前立腺の位置を確かめると言う感覚で行ってみるといいと思います。

場所が分かってしまえば後は自分でなんとか開発できますからね。
詳しい開発方法などは別の記事で紹介したいと思います。

 

前立腺の位置はなんとなくわかった。でもまったく気持ちよくないけど!?

前立腺の位置がわかった。でもけれど全く気持ちよくないよと言う方もいるかもしれません。

詳しい開発方法については別の記事でも紹介しますが、
一番基本となるのは他の気持ちいいところ触りながら前立腺を刺激してあげること。
これを繰り返すことによって、前立腺=気持ちと言う感覚がじょにょににつかめてくるようになると思います。

前立腺を刺激する一番簡単な方法は、
アネオスなど前立腺を押しマッサージするのに専用に作られた物を使用するのが一般的です。

 

2.次にイク感覚をつかむよ!

何となく気持ち前立腺が気持ちような感覚がわかってきた人もいるかもしれません。
しかしイクってどういう感じなの?と言う方もまだまだ多いと思います。

正直僕も女性ではないのでこれが女性と同じオーガズムだと断言できるわけではありませんが、
女性のオーガズムに達すると言う感覚を得るのに僕が一番オススメする方法を紹介します。

それは催眠オナニーと言う方法です。
もしかしたらこれは初めて聞く方も少なくないかもしれません。

こちらも詳しいやり方については別の記事で紹介したいと思いますが、
要は催眠音声を聞いて催眠状態でオーガズムに達するというもの。
催眠音声と言っても本当にたくさんの種類があるので、
オススメのものなどはまた別の記事で紹介したいと思います。

ここまでのおさらい

さてここまでの内容を簡単にまとめると、次のようになります。
 
  1. 前立腺の場所の感覚をつかむ
  2. 前立腺が気持ちと感じるように徐々に開発する
  3. イク感覚を疑似体験してみる


時間がたっぷりあって1.2.3をたくさんできるのであれば、
開発のスピードももっと速くなるかと思います。
しかしぶっちゃけ最初の頃はお尻にある押す等を挿入するのにもかなりの時間かかりましたし、
催眠音声も短いものでも3 40分、長いものでは1時間半から2時間あったり。

さすがに普通のサラリーマンではそんなに毎日やってられません。


持論になりますが体の感度を高めるには、
ガッツリやってしばらくお休み→またガッツリやってしばらくお休み
よりも短い間隔でちょこちょことやる方が成長が早い気がします。



そこで毎日手軽にできる方法をお勧めします。

短時間で効果の出る、身体の性感を高める方法!


それは乳首の開発エナジーオーガズムの挑戦です。

それぞれのやり方についてはまた別の記事で紹介したいと思いますが、
エナジーオーガズムについては初めて聞いたと言う方もいるかもしれないので一応説明を簡単に説明しておきます。

補足 エナジーオーガズム?

エナジーオーガズムと言うふうにGoogleで調べてくると本当にいろんな情報が出てきます。 
なんか怪しいんじゃないのと言うような内容や宗教じみたような内容も出てくるので、
ちょっと怖いなと思う方もいらっしゃるかもしれません。

でもこれ実は、簡単に言うと特殊な呼吸法のみでオーガズムに達するいうものです。


すごく難しそうに感じますが部の筋肉を自分で動かすことによって、
体の中の筋肉で前立腺を刺激するもの
だと僕は考えています。

特殊な呼吸法というのが、自分で会陰部を動かすために必要な呼吸法だと
考えていただければイメージつくかもしれません。


少し話がそれましたが、この2つの方法僕はとってもお勧めしています。

理由は準備も何も入らず寝る前のほんのちょっとの時間で布団の中で簡単にできるから。


先ほど挙げた前立腺の感度上げる方法とイク感覚をつかむ方法は、時間がかかるので僕はできても週2回でした。
その他の日は乳首の開発やエナジーオーガズムの練習に費やしておけば充分だと思います。

もしかして参考になるかもしれないので、
僕なりの当時の開発スケジュールをご紹介します。

 

1週間の具体的なスケジュール

僕は僕が開発して大していた頃は理性に下記のようなスケジュールで行っていました。

週末の時間のある時に前立腺を開発するためのアナルオナニーの練習。
(準備もいるしめんどくさいので週末の時間のあるときにするのがオススメ。)

平日の水曜日など比較的時間が取れる夜、早めにお布団に入って催眠オナニーでイク感覚を養う練習。


その他の日は気が向いたときに乳首の開発や、
寝る前にエナジーオーガズム練習をちょっとだけして寝ていました。

基本的にやることといえばこんな感じです。



補足ポイント

あと補足ですが、ドライオーガズムを目指すというのは
ある種の女性的なオーガズムを目指すものだと僕は考えています。
人は誰しも心の中に男性的な部分と女性的な部分を両方併せ持っていると思います。
男性であれば男性的な部分が多いし女性であれば女性的な部分が多いというような感じだと思っています。

ですから女性的なオーガズムを目指すのであれば、
その時だけでもこの女性的な心の比率を高めてあげることもとても重要です。

例えばいつもAVを見ているのなら、
今までは自分は男性側からの視点で見ていたものを、自分が女性になったつもりで見てみるとか。
他にももし抵抗がないのであれば、そのする時だけでも女装してみたり。。
大げさな女装は必要ないので例えば下着だけでも女性物のショートつけてみるだけでも
かなり開発の度合いが違ってくると思います。


では大変長くなってしまいましたが今回はこの辺で。
こちらで紹介した開発方法の詳細は
また別の機会にアップしたいと思いますのでよければそちらもご覧になってください。

それでは!

 

ドライオーガズムとメスイキは違う!?

2018年01月07日 23時39分

ドライオーガズム、男の潮吹き、前立腺責め、メスイキ、、、なんて言葉が
以前より少しだけ広まってきたような気がします。

この言葉のすべては聞いたことなくても、どれか一つくらい聞いたことあるぞ、
って男の人は多いんじゃないでしょうか。

ドライオーガズムとか、男の潮吹きとかは能人が風俗店を紹介したりしてるものあり、
比較的この中では認知度が高いんじゃないでしょうか。

こちらのカテゴリでは、ドライオーガズム(=メスイキ)を達成するまでの道のりと、
そこに至る方法をまとめて残していきたいと思っています。

※ドライオーガズム=メスイキという解釈については人それぞれ異なる部分があるかもしれません。
ただしこのサイトでは後でも説明しますが、
女の子みたいに気持ちよくなるオーガズムドライオーガズムメスイキという前提で進めていきます。


全ての人に効果があるかはわかりませんが、
ネット上の情報って玉石混合・・・せめて最短距離でドライをマスターしてもらえるよう、
分かり易く書いていきたいと思います。

それではまずはじめに・・・・

ドライオーガズムとメスイキについて

ドライオーガズムとメスイキって、
僕は初めは同じ意味だと思っていました。
でも、、いろいろ体験しているうちにそうでもない事が分かってきました。
簡単にですが、ここでは二つの違いについて書いてみます。

ドライオーガズムについて

男性は一般的に性的快感が絶頂まで上り詰めると射精します。

これを湿った状態(ウェット)のオーガズムといいます。
反対に射精を伴わないオーガズム(乾いた=ドライ)をドライオーガズムと一般的には呼びます。
当然ですが女の子は、絶頂に達しても射精しませんよね。
だからドライオーガズムは女性と同様の快感を感じられる!という風に一般的に言われています。

メスイキについて

メスイキ・・・これはネット上でも良く出てくる言葉ですが、
男の子が女の子のみたい喘いだりビクついたりして、
オーガズムで絶頂に達する様子を指しています。
(この場合はドライオーガズムイクことが多いので射精はなし)

ただ全てのドライオーガズム=メスイキと定義してしまうのは、
そんなに単純な話でもない気がします・・・
 

メス堕ち・・・

余談にはなりますが、BL漫画などで男の子が男性によって
無理やりメスイキさせられてしまう様子をメス堕ちさせる。とか言うみたいです。
あるいは自分で開発しすぎてメスみたいになってしまった様子をメス落ちした。
とか言うみたいです。

そんなことが本当にあるのかどうかはさておき、
シチュエーションとしてはとても興奮してしまいます・・・。
 

ドライオーガズム=メスイキではない!?

さて、話がそれましたが先ほどの僕の疑問。

射精しないオーガズム=メスイキと単純に考えていいのでしょうか?
厳密に言えば、
全てのドライオーガズム=メスイキとするのは語弊があると僕は考えています。

僕が尊敬している大島薫さんも、メスイキについて次のように紹介していました。

”ボクはこのメスイキを女性的に絶頂を迎えるドライオーガズムという風に理解していて、
例えば男性が女性役になり、お尻を突かれてビクビクと痙攣し、射精もしていないのにイってしまう
というような反応は、同じドライでも空イキとは別なものではないでしょうか。”

出典:大島薫先生が教える セックスよりも気持ちイイこと 著者 大島薫



※ちなにみ空イキは何度も何度も射精して、もうこれ以上無理!!って状態まで頑張れば、
最後は射精している感覚はあるのに射精していない、俗にいう空イキという状態になるそうです。

たしかに空イキはあくまでも射精(男性型の快感)がベースなので、
単純にメスイキと呼ぶのは不思議にな感じがします。


 

せっかくならメスイキを目指したい

僕はこちらの記事でも書いていますが、
/preview/site/4874454974/
女の子みたいに気持ちよくなってみたい!という思いでいろいろ調べたり
自分で試したりしてきたんですよね。。

射精の何倍も気持ちい快感を感じたい!
それも何度も何度も・・・


という思いが強かったので、せっかくならメスイキを目指したいと思っていました。

せっかくこちらのサイトを訪れてもらった皆さんには、
本当の意味で女性のようなオーガズム=メスイキを体感してもらいたいと思っています。

それに本当の意味でメスイキすることが出来ている人を見ていると、
射精もしたり、潮吹きしたりしている人もネットで探せばたくさん出てきます。 
これはもう本当にすごい!

僕もまだまだ開発途中ですが、
詳しい開発方法なんかもこちらのカテゴリで書いていきますので、
楽しみにしていてくださいね!

アナルプレイ愛好家の有名人たち

2017年12月16日 18時15分