ここではサイト管理人の自己紹介的な記事を書きたいと思います。

自己紹介と言っても自身のエロ歴史を振り返るとゆー本当にどうでもいい内容になっておりますよので、暇な人だけご覧頂けますと幸いです。

現在のプロフィール

こちらのサイトの管理人です。

30代半ばで現在はエロに理解のある彼女と2人ぐらししております。

もともと女の子大好きでナンパ師として活動してた時期もあるくらいセックス大好き。

その後普通のセックスに飽き足らず、女の子みたいに気持ちよくなってみたい気持ちからドライオーガズムの世界の扉を開きます。

半年〜1年ほど時間をかけてドライ習得済み。

一時期はドライにハマってた時期もありました。

最近は彼女とのセックスが中心になってドライオーガズムオナニーはご無沙汰してます。

そのかわり月二回くらいは彼女が責めるバージョンでドライでイカせてくれてます。笑

彼女の身体の開発も楽しいのでその内容もいつか記事にできたらなぁなんて思いもあります。

管理人のエロ歴史

僕のこれまでのエロの歴史を振り返ってみるどーでもいい企画です。

とはいえ振り返ってみると高校〜社会人一二年目くらいまでは割と普通の性春時代を送っていました。

どちらかというと社会人になって社会人3、4年経ったあたりから変態道が始まった気がします(笑)

いろんな人とセックスしまくりたくて始めたナンパ道

20代半ばの時当時結婚も視野に入れてお付き合いしていた彼女がいました。

同い年の彼女は結婚したがっていましたが、色々考えた結果お別れすることに。

理由は思う存分遊んでから結婚したい!

いろんな女の子とエッチしまくりたい!

とゆーゲスな考えから。です。

とはいえクラブみたいなパリピがたくさんいるところは好きじゃないし、お酒も嫌いなので合コンも苦手。。

そんな僕が見つけたのがナンパでした。

一二年ストリートやネットでのナンパをやりまくってると不思議なことで毎週のように違う女の子とエッチ出来るようになっていきました。

そんな中、こいつと付き合えるならナンパやめようかな、と思える人に出会ってナンパを辞める事に。

結局その恋は実らなかったんですが、ナンパ自体もやめてしまいました。

ナンパの出会いやセックスって、それこそワンナイトな関係もたくさんあって継続性がなくて飽きちゃった気もします。

普通のセックスに飽きて興味を持ったドライオーガズムの世界

ナンパを辞めた僕が興味を持ったのがドライオーガズムの世界。

男でも女の子みたいに何度もイク事が出来るらしい。。。

昔から言葉は知っていたんですが一人の時間が長くなり、どんどんその世界への興味が膨らんできました。

ドライオーガズムを達成出来ない人もたくさんいるらしいんですが、僕は半年〜一年弱くらいでドライ達成!

その頃から色々とおかしくなります。(笑)

ドライオーガズムのために女装するほどハマっていった

ドライオーガズム達成するためにネットで色々と読み漁り試していました。

その中でもまさ自分はしないだろうと思っていたのにハマってしまったのが女装。

いやいやマジでないわ、って思ってたんですけどね、、、一時期は本当にがっつりハマってました。 (笑)

そして確かに女装することによってドライオーガズムの感度は上がっていたような気がします。

やりすぎて自粛。。。女装の沼からの脱出

自分がハマるなんて思いもしなかった女装でしたが、最初はちょっとだけのつもりが気がつけばがっつりハマっていました。

ツイッターで自撮りをアップする日々•••

もっと上手になりたい!と変な対抗心が出てて頑張っていました。

しかしヒートアップしすぎて彼女からもバレて怒られる始末。。

よく別れられなかったなと自分でも思いますが、そんな理解のある彼女のためにも女装は辞めることにしました。

彼女と同棲開始。彼女の開発と彼女に責めてもらってドライでイカされる

無事に彼女と結婚を意識して同棲生活をスタートさせました。

ちょうどこの記事を書いている今の時期です。現在2018年12月。

同棲し始めてから彼女の身体に変化が。。

それはなぜか彼女が潮吹き出来るようになったんです。

もともと濡れにくいと言っていたんですが、一年以上かけてちょっとずつ濡れやすい身体になった結果潮吹き出来るようになりました。

開発、、、というと大げさですがそこまでの過程も別の記事で紹介したいと思います。

それと同時に彼女が僕を責めたい願望も生まれてきたらしく、彼女に責められてドライでイカされることも出てきました。

ただ人にイカされまくるのってすんごい疲れますね笑

何度も絶頂しておかしくなる、とゆー体験も出来ました。

このサイトを作ったきっかけ

とまぁしょーもないエロい人生を歩んできて僕ですが、割と友達に体験談話すと面白がってもらえるんですよね。

せっかくなら自分が体験したことを他の人にも紹介したいので、色々とブログに残してみることにしました。